自分をごきげんにする方法

「仕事辞めたい」

「やる気スイッチが消失した」

「シンクに皿が溜まっていてウンザリ」

ただ普通に生きていきたいだけなのに、日々をこなすことに精一杯。あーもうやんなっちゃった!という日がありますよね。

他人から褒められること、評価されることでモチベーションが保たれる場合もありますが、結局のところ他人任せのやる気ブースターであって、欲しいタイミングでもらえるものではありません。

自分をごきげんにしてあげる方法を何パターンか持っておくと、だいぶ楽になるのでは。

私の場合、仕事であれば爪のお手入れとマニキュアを塗ること。

PCのキーボードを叩く爪がお手入れされていてツルツルキラキラだと、なんだかやる気が湧いてきます。

「そうそう、私こういう時間が欲しかったの」と、マニキュアが乾くまでお爪を眺めながらしばし無になる時間。

デスク上には、ハンドクリームやマニキュア、リップクリーム、練り香水など、お気に入りの細々アイテムを置いています。

皿洗いや掃除の場合は、音楽を流すと楽しく感じやすい。なんなら歌っちゃったりして、これも良いストレス発散に。

写真映えしなくても、ちゃんとしたものを使わなくても大丈夫。サッと手軽にできる「自分のごきげんが良くなる行動」を用意してみてはいかがでしょうか。

ちょっとしたことでも、気分がちょっと良くなったりする。他人からもらう幸せだけでなく、自分を幸せにしてあげることも大切。

ほーん、爪に色を塗るですか。ちっとクサくてびっくりしました。ぼくちんの爪の方が、研ぎ澄まされてカックイイです。byネロ氏

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